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Daily lights

久しぶりのブログ開設です。不定期ですが、積み重ねていきたいと思います。
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| 2016.05.27 Friday * | - | - | - |
Sunset in Sumatra coast
2週間連続で土曜日まで出勤したので、今日は久々に代休を取得。

天気も良く洗濯日和だ。
枕カバーからシーツまでこのところ週末天気が悪かった分をまとめて
洗濯。

車も一ヶ月ぶりに洗車。

夕方前になり落ち着いたので、ランニングへ。
普段、朝しか走ったことがないので、夕方は景色が違う。

海岸もとても静かで、人も少ない。
自分の足音が良く響く。

空がちょうど日没直前で、とてもグラデーションが美しい。
秋の夕暮れは空気も澄んでいて、とても綺麗だ。


気温も少し肌寒いくらいがランニングにはちょうどいい。

昨日の筋肉痛が多少残っていたが、快適に走ることができ
気持ちい休日となった。


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| 2015.11.16 Monday * 20:35 | Training | comments(0) | - |
Suma coast in November
久しぶりの早朝ランニング。

昨日は月曜日だったが、週末十分休めなかったせいかヘロヘロだった。
なので早めにダウンし、眠ってしまったが
その分、今朝は休みというのに目覚ましなしで6時半過ぎに目覚め、
7時前には筋トレ、ランニング開始。

今朝の気温は13℃、なかなか低い。
長袖、ロングパンツに半袖のブレーカーと冬季ウェア。

3週間ぶりだったが、気温が低いせいか気持ちがよく、走りやすい。

須磨海岸に出ると、ちょうど朝日が昇ったばかりで海面が輝いて美しい。


淡路島の方はちょうど明石大橋の橋柱頂上に朝日が当たって輝いていた。

いつもの海岸線沿いのコースを進み、須磨浦まで。


大鉢山の上に方には、紅葉で赤く染まった紅葉がチラホラ。


復路は計測し、9分代は出なかったが10分25秒、まあまあかな。

淡路島150kmロングライドの疲れもだいぶなくなっていたが、
太腿前方の大腿四頭筋は痛い。

気持ちのいい汗で、11kmのランを楽しむことができた。

明日から新潟4日間の出張。
11月はなかなか休めない。


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| 2015.11.03 Tuesday * 21:25 | Training | comments(0) | - |
Road in Port island
約1年ぶりにRoadbike trainingにポートアイランドに行ってきた。

さらに神戸空港島に渡り、最西端まで行ってきた。

片道30km、Roadでは軽く汗ばむ距離だが、久々だったので十分満足だった。

関東と違い、こちらではたいていのRoadbikerは、すれ違いで会釈をする。
それがちょっとうれしいのだ。

飛行機はよく利用するが、一度も見たことがなかった関空への水上バスも
初めて見た。


長い直線と信号がなく、歩道も広いので、多くのRoadが練習していた。

空港島へ渡る大橋の頂上からは、眩しい瀬戸内海が美しかった。
こういうきれいな海の輝きは関東では見れなかったから、とても感動する。


帰路は、ポートアイランドで行ったことのなかった大学が並ぶ西側を散策。
ちょうど日が差したハーバーランドがとても美しい。


まさに観光客気分だ。

レースはあと2週間後、体調を早く整えなければ。

今日は軽めの60km、2時間半。
気持ちよかった。


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| 2015.10.13 Tuesday * 23:14 | Training | comments(0) | - |
Training at the foot of Mt. Ikeda
帰省ということで岐阜の池田山の麓に。

ここは地形的にも、農産物でもとても自然に恵まれた自分の中では
お気に入りの場所だ。

都心では朝から暑いが、標高が多少なりともあり、木々に恵まれた
池田山の麓、山岳道路は年中最高のトレーニングコースなのだ。

この日は朝6時前に出発、霞間ヶ渓(かまがたに)を登り山岳道路へ。


しばらくすると揖斐茶畑に。
朝日を浴びてとても美しいのだ。


ここからは岐阜、名古屋方面の濃尾平野が一望だ。


そのままアップダウンが適度に堪える山岳道路を北上すると
夢河川に出て、川沿いを登ると「蘇生の水」の湧き水に出会える。


ここは1353年に瑞厳寺を訪れた二条関白が長旅で疲れ、その時に
この湧き水を飲んだところ、たちまち元気になったということで
「二条関白蘇生の泉」と呼ばれ岐阜の名水となっているところだ。


この湧き水を口にし、復路を果敢に攻めた。

往復17kmのランニング、朝から最高に満足したトレーニングとなった。


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| 2015.08.23 Sunday * 14:30 | Training | comments(0) | - |
Triathlon in Suma coast
先週末のトレーニングで、いつものように須磨海岸に出たが、この日は
トライアスロンの大会前だった。

海岸線を5km全力でダッシュし、須磨浦から戻ってくると、ちょうど
開会式の途中だった。


ちょっと聞いてみると「気温27℃、水温21℃」だった。
ちょっと暑すぎる気がするが、寒いよりはいいだろうか。

自分もランと、バイクだけなら興味はあるが、スイムをしてからランと
バイクはなかなかキツイだろうなと、トライアスロンには踏み込めない。

選手をみると、皆、逆三角形でそれなりに鍛えているメンバーばかりだ。

自分ももう少し攻めなきゃダメかなぁと考えさせられる一瞬だった。



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| 2015.07.08 Wednesday * 20:35 | Training | comments(0) | - |
Sumaura in April

朝から晴れた久々の日曜。

先週はランニングできなかったので、ラスベガス以来の二日続けての朝ラン。
須磨浦のコースも久々に走ることに。

冬場とは打って変わり、日差しがなかなか暑い。

野球にビーチバレーとスポーツの練習場となっており、かなり賑やかだった。

足の調子もよかったので、少しペースをあげての気持いいランが楽しめた。

春の海は海苔工場の干し網のにおいが磯の香り満載で、海沿いらしい雰囲気をさらに強調。

10km強のコースだが、十分楽しむことができた。


これからはロードバイクも楽しめる季節だ。


まだまだアクティビティ豊かに楽しみたい。



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| 2015.04.12 Sunday * 21:02 | Training | comments(0) | - |
Sumaura running coast

ようやく春の陽気を感じるようになってきた今週。

週末は大阪城公園でリレーマラソン42.195kmが待っている。

このところしっかりと走りこみができていないが、週末だけ10kmは走るようにしている。

なかなかパキっと晴れることがないのだが、たまに晴れると須磨浦海岸は最高のランニングコースとなる。

遠くに明石大橋が見え、絶好の観光名所のようになるのだが、自分にとってはランニングコースなのだ。


このコース、東端のヨットハーバーから西端の須磨浦漁港まで2.5kmくらいか。

ここまで家からちょうど15分くらいなので、アップでここまできて、ここかた計測するのだ。

これまでの自己記録は片道9分30秒。

なかなかこれ以上は短くならない。


だが、このコースは季節によっていろいろな表情があるので、とても楽しい。

この時期は人もまばらで、静かな海と風なのだが、夏には賑やかな海の家が並ぶ。

来年は神戸マラソンにエントリーしたいものだ。



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| 2015.03.19 Thursday * 21:51 | Training | comments(0) | - |
Change in marine color

この三連休は、年末年始の食べ尽くしのだったが、身体を平常に戻すために用意されたものかもしれない。

おかげで3日間、毎朝ランニングができ、今朝は3日間で一番の計測記録を出すことができた。

約10kmのコースだが、折り返しはいつも須磨浦漁協の防波堤だ。

11月までは感じなかったが、このところ海風が強いときは、漁港の堤防に上がると海苔の香りがとても強くするようになったのだ。

秋までは真っ青な海岸だったが、細かなごげ茶の海藻が海岸沿いにいっぱいなのだ。


風のない今朝は、昨日とは打って変わって、海苔の香りもなく、海岸も真っ青だ。


この瀬戸内海はまだまだ不思議な事がありそうだ。

だが、大好きな海に近いというのは嬉しいことだ。

しばらくこのランニングコースは飽きそうもなさそうだ。



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| 2015.01.12 Monday * 21:59 | Training | comments(0) | - |
Shonan Alpine trekking
今日は昨日のような快晴ではなかったが、日差しもあり、湘南アルプスと呼ばれている大磯の湘南平−高麗山へトレッキングに行ってきた。

大磯へはJRでそれほど遠くないので、比較的気楽に行ける場所だが、今日行ったのが初めてだった。

頭の中に入れていたハイキングマップを頼りに大磯駅北西の住宅街を登ると、富士山がとても美しく静かに見えた。

この辺りに住んでいる人はホントに幸せだ。

このコースには、こういった案内板がとても整備されていて、安心して進むことができた。

階段の整備はありがたいのだが、登るのはとても辛かった。

住宅街を抜けると整備された杉林道。

とても気持ちがよかった。

若葉が出始めのこの時期は、目にとても優しい光景がありがたい。


だが、この急斜面階段には参った。

途中で止まらないようにと、リズムよく登ることを心掛けたが、最後の数十段は筋トレだった。

階段を終えると稜線に出た。ヤマザクラがとても眩しく映えていた。


湘南平への稜線。整備されていて、とても歩きやすい。


大磯駅を出て35分。湘南平展望台へ。
天候に恵まれて、とても気持ちよく360度パノラマを楽しめた。

まずは湘南平頂上。


そして遠くに江ノ島が見える美しい相模湾の長い海岸線。


富士山は、周りの風景と美しい空を背景に、一つの画として映っていた。


この時期の富士は雪のバランスがとてもよく、本当に美しい。



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| 2014.03.29 Saturday * 22:16 | Training | comments(0) | - |
Kamiyama trekking III
神山トレッキングの後半。

冠ヶ岳を超えると、コンディションは厳しく変化。

残雪は固い個所、地面との境界が解けて空洞化した箇所、ザラメ箇所と、急に足を取られたり、なかなかやっかいだ。

しかも段差がきつく、岩も出ており、気が抜けない下り斜面。

なんとか神山山頂から30分で大涌谷への下りコース入口へ。


まだまだ残雪コンディションは続いたが、その後10分で大涌谷・早雲山の分岐点へ。


ここからしばらく残雪の急斜面を下り、大涌谷の水蒸気が見え始めた地点でチェーンスパイクを外した。

硫黄の香りが漂うトレッキングは初めてだった。

樹木がなくなり、視界が広がると大涌谷の真横を歩くコースに出た。

観光地に来た気分になれた。

硫黄がたなびくこの環境で、実をつける植物には感動した。

自分の環境のせいにせず、与えられた環境を受け入れ、その中で力強く生きるということはこういうことか。

この画像だけ見れば、実に楽しそうなハイキングコースのように思うが、実際には残雪、斜面など難局面がほとんどだったのだ。


観光客の多い大涌谷からトレッキングコースの入口には「登山道専用」と案内があった。

ここを通って来た自分が登山者の仲間入りを認められたようで嬉しかった。

丁度、大涌谷までのコースを終えたとき、これまで雲を被っていた富士山が、頂上を覗かせてくれた。


大涌谷は、思った以上に観光名所だった。国内外の観光客でいっぱいだった。

自分は、理科の実験室で見た黄色の硫黄が大量に地表に露出していたことが印象的で、観光というよりも自然の甚大なエネルギーと資源に感動を覚えていた。

大涌谷駐車場への出口が、神山コースの入口となっていた。

駒ケ岳をスタートして、3時間30分での到着だった。

トレッキングを始めてまだ間もないが、少しずつ難易度が増すにつれ、苦労も味わうが、達成感も大きくなり、これがこの趣味を深みに嵌めることがだんだんわかってきた。

もうすぐ本格的な春だ。



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| 2014.03.23 Sunday * 20:13 | Training | comments(0) | - |


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